ONKYO SKW-305を導入してみた。

ごきげんよう♪

今日は濃霧で仕事をそうそう切り上げたのでいつもの中古屋を物色していたところ・・・。

ONKYO SKW-305が4500円で出てまして・・・。

こいつは1998年に出た当時3万円ちょっとのアンプ内蔵サブウーファーですね。
スペックは
●形式:アンプ内蔵密閉型
●再生周波数範囲:25Hz~200Hz
●クロスオーバー周波数:50Hz~200Hz(可変)
●最大出力:50W(6Ω・JEITA)
●入力インピーダンス:4.9kΩ(スピーカー入力)、12kΩ(ライン入力)
●使用スピーカー:16cmコーン×2
●電源:AC100V(50/60Hz)
●消費電力:65W
●待機電力:7W
●外形寸法:285W×381H×347D mm
●質量:11.5kg
●オートパワーON/OFF
●MOVIE/MUSICモード切り換え
●防磁設計(JEITA)
●接続用ピンケーブル付属

ちょいと出力が低めですが、まあ安いからOKとしましょう。

で、pioneerのVSA-D8TXにつないで・・・
はて?認識しないぞ~~??
っで、ネットで取説を読むと・・。こいつのサブウーファー出力はオンオフできるのですが・・・。
リモコンとTVが無いと使えないっすねw
リモコン無いのよ。
ということで、VSA-D8TXのフロントプリアウトをSKW-305のLINE INに繋いで使ってます。

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適当にピアノ曲などでオンオフしながら聞いてみると、低音部が追加されたことによりそこそこリアルになりますね。
だいぶ適当ではありますが、とりあえず音楽を聴くことはできるってレベルまでもってきましたので、次はフロントスピーカーの
アップグレードをと考えてます。


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by jigokumeido | 2017-10-07 18:06 | オーディオ